「公共政策学」第13号に論考が掲載されました

北海道大学公共政策大学院の年報「公共政策学」第13号に、小磯修二代表理事と関口麻奈美理事・事務局長の共著による論考「知の情報拠点としての公立図書館の役割 ー北海道における公立図書館調査の結果とその分析からの考察」が掲載されました。

https://www.hops.hokudai.ac.jp/research/public-policy-studies/

本論考では、主に地域研究工房が2018年11月から2019年1月にかけて実施した、北海道の公立図書館を対象に実施したアンケート調査結果の分析を行いました。